2018年04月15日

2018年3月4日 "HAZARD HIROSHIMA"







3月4日のサバゲーの写真を4月に入ってからあげる!
忙しくはないけど画像編集したり色々と面倒だったりするんですよね...


ほら!社会人だから!やっぱ忙しいかららららら!!!


この日はmat氏が遊びに来られてMARSOC装備で一緒に遊べました

mat氏



一緒の装備の仲間が増えるって嬉しいね!!



ゲームの数日前にマルイSTDの47Sに外装キットを組んだAK74Sをゲットしたので初出陣させました
とりあえず売り主が言う美品とはかけ離れた物でしたが(ストックに人毛が挟まってたのが一番嫌だった
ショップカスタムしています!^^って言ってたのを疑いたくなるヘロ弾で1HITを取る程度には活躍できたので可愛がろうと思います

あとは全然着てなかったカミースも外に連れてってあげれました
やっぱりこのアフガンアースとてもいい色です
















やっぱり森林地帯で撮ると映えますね




























今日のウッドランド軍団
ゲーム中でも同じ装備で固まってるとウキウキして楽しいですね

そろそろ装備イベントが近づいてきてるから装備を組みなおさなきゃ...!


  

Posted by まくないと at 20:19Comments(0)GAME REPORT

2018年03月27日

E&L "Mk18 Mod1 Elite"





以前、会社の健康診断で73kg→65kgまで痩せて(主に激務と出向先でのク〇人間へのストレス)やべえwwwって言いながらも
喜んでいたのですが、調子乗って食ってたら最近とても太りました

やべえwww


食欲と同等かそれ以上に膨らんでいるのが物欲
今回は鉄砲に手を出してみました


E&L "Mk18 Mod1 Elite"

海外製の電動ガンって撃った事はあっても所有はしたことなかったので冒険してみました
どうせならVFCのMk18欲しいなって思ってたんですが、在庫切れ(E&L注文して半月後に入荷してたけどな!!!!!!)

で、
E&CとE&Lって何なんや仲良しかお前らって感じの2社からMk18が出てたのでレビューを読んで検討した結果E&Lにしました
剛性あって撃てればどっちでもいいけどね



ELITE verって事みたいなので他のラインナップは?と思って調べてみましたが
Platinumなんてバージョンも出てるみたいです
いや、これも届いて1週間後に新しく入荷してて腹立ったんですけど。

違いはと言うと

スチールアウターバレルの他、耐久性に富む高強度スチールギア、1pcシリンダー+シリンダーヘッド、高効率配線を標準装備!
メカボックスの軸受けも9mmの大径ボールベアリングが標準装備




あぁぁああああああぁぁああ!!!!!!




御開帳したらドーンっていきなり出てきました
書類の束が



海外製なのでこういった書類が多いのは当然ですよね



マニュアルは日本語表記です
マルイ程丁寧ではないですが、別に困ることもないかと思います
FETも一緒に組んでもらったので空箱入ってました
よし!的にしよ!!!



噂のライブセレクター
ダミーで動かない事が多い右側のセレクターも可動します
動かしてる時に自分から見えないし別に魅力ポイントではないですが、雰囲気は出ますね



ストックはB5 Systemsタイプのクレーンストック
超カッタカタです
持って歩いてる時に足音と一緒にカタ...カタ...と鳴ります
愛らしいです


ストックパイプ内にバッテリーを収納するのですが、毎度ストックを外さないといけないのが面倒
OPTION NO.1の品番GB-0014M 900mAhのバッテリーを使用しています
ストックパイプ内にヒューズを入れてもらってるので、このサイズが限界です
むしろ詰め込んで何とかってレベルです(縦18*横100*厚み11mm)



えぇ...もう錆びてんの...?



気が向いた時に錆落とししてみよ
ハイダーはとても綺麗に仕上げてあります



ボディの剛性は持った感じですが、非常に心強い感じです
首周りも全く問題ないと思います
後に比較しますが、謎のオミットされた箇所が凄く気になる

ボディの塗装はミルスペックに基づいて~みたいな記載を見たんですけど本当です?
確かにザラついた質感なんですけど



チャージングハンドルを全開まで引くとホールドオープン状態でロックしてくれるのでHOP調整はしやすいです
ボルトキャッチボタンを押せばカバーが閉じるのもいい感じ

エジェクションポートカバーは締まりが悪いです
スタンダードM4の頃を思い出させてくれる悪さ
次世代がきっちり閉まってくれるんで忘れてたけど、昔はここが全然閉まらなくなるまでがお決まりでしたね



ガスブロックとガスチューブも当然ながらしっかりと再現されてます



純正マガジンはしっかりと弾上がりしてくれて快調です
装弾は120発
スタンダードなのでマガジンを抜いたら4発程弾ポロします



純正替えマグが見当たらなかったので他社のマガジンを買ってみました
MP7のマガジンでお世話になってるMAG製の100連マグ
懐かしのSTARのマガジンを思い出すグレーパーカーでブラックとの組み合わせがとてもヨダレ出ます

ただ、MAGのマガジンはスプリングが強すぎて不具合が多いって話らしく
現に所有しているMP7用のマガジンだとフルロードすると最初の20発程はBB弾の押し上げるテンションが強すぎてノズルに干渉しまくり
初速が30m/sくらいのエアコキレベルまで下がる現象が起こるので、今回のマガジンにも悩みに悩んだのですが

やっぱこの色と値段には敵わないわ!!

とりあえず1日ゲームに使用してみたのですが、給弾も初速も問題なく快適に遊べました
純正と比べてマガジンの径が小さいのか、マガジンキャッチにしっかりハマらずに落とす事は何度かありましたがしっかり差せば問題ないですね
次はマルイのスタンダード用マガジンで試してみよう



手持ちのマッドブルのRIS2と比べてみました
やっぱりこのオミットされてるボルト部分が凄く気になりますね
なんでオミットしたん...?
結果にオミットしたん...?

ついでに言うとレールのホールサイズもE&Lの方が大きくて気になります



マッドブルの方が出来が良すぎるのでボカしてバランスを保とうとしてます

レール下部の突起部分もありません
代わりと言ったら何ですが傷が入ってます
わあい!


あと、ショップのレビューとか見たらレールにホワイトの刻印入ってたんですけどこの個体はのっぺらぼうです
刻印がない訳じゃないんですが、薄っすらと入ってるだけ
これキッツイな...



今回同時にDYTACのSOCOM RCタイプのサイレンサーも組みました
ハイダーのマーキングもとても綺麗な仕上がりです

ただバレルが290mmとアウターから完全に飛び出してるのでハイダーを奥まで回しこめません笑
バレル交換するのも面倒なのでハイダーの下にワッシャー噛まして無理やりイモネジで固定してます

おいE&L





若干カタついて、下向きのような気もしますがテープ貼るか何か工夫すれば改善できる程度の誤差です
部屋撃ちで試した感じだと干渉も特になかったのでこのまま使ってみようかな
消音性に関してはパコッ!からポスッ!くらいの変化です

脱着はスムーズなのでそれだけで大満足
5KUのハイダーから取れなくなったQDサイレンサー事件を未だにトラウマとして抱えてます
今回のこのDYTACはアウトレットとして販売されていたので実売より3000円程安く購入できたのですが
一体何がアウトレットだったのか分からないレベルで大満足です
E&Lのヤラかしたポイントを帳消しにしてくれた感



総評としては


海外製に強いこだわりがないなら、マルイ買って自分でいじったほうがいいよ


です

E&L自体別に悪くないですよ

ほんとに


ただ何か違う感がすごいです


なんだろうな....


  

Posted by まくないと at 20:02Comments(0)EQUIPEMENTOTHER

2018年03月11日

Wiley X ”ROGUE”





今愛用しているのがESSの”クロスボウ サプレッサー”ですが、こいつがまた長く使えてるしタフだし言うことなしです
ただ、ブラックのアイウェアが欲しくなった...
ローズカッパーもいいんだけどブラックレンズかっこいいじゃん...

レンズ買っても6000円くらいするので、どうせならと思いワイリーXのローグを購入しました





14,000円程だったと思います
アジアンフィットモデルなので調節可能なノーズクリップが標準装備されています
レンズが3枚付属しているモデルもありますが、これは2枚セットのもの



丁寧な説明書が入っています
サプレッサーは箱から出したらレンズどーん!!って感じでしたけど



頑丈なケースが付属
サプレッサーは箱から出したらレンズどーn



本体(スモークレンズ)・クリアレンズ・ストラップ・マイクロファイバークロスがセットされています
ケース内もクッション性があり多少手荒に扱っても中に入ってるレンズに傷がつく心配もないかと
収納スペースも設けられているので全て納めてフィールドに持っていく事も可能





マットブラックのボディです
これがまた重厚で迫力ありますね





右のサプレッサーがヘッドセットに対応している関係からテンプルがカーブしてるのもあって余計細く見えますが...
それにしてもワイリーはゴツい





WXのロゴはグレーで目立ちはしないけどしっかり存在感があって丁度いい感じ





これが目玉の一つ
日本人に対応した”TAKE FLIGHTノーズブリッジ”
左右に稼働させることでユーザーの顔の形状に合わせてフィット調節させることが可能になってるのです

クロスボウには別売りのノーズクリップのハイをセットして丁度いいのでこれも同じようにハイマウントの形状に
調節してみると良い感じにかけれました


ただ実際にゲームで着用した感想としては
めっちゃ鼻痛い!!!

クロスボウの方ではあまり気にならなかったのですが、ワイリーに関しては食い込んでくるような感覚?です
終盤の方では鼻が痛いのかどこが痛いのか分からないくらいになった挙句頭痛まで起きてきましたね
慣れてどうなるのか分からないですが、無理せず使い馴染んだアイウェアと交互に使うのがベストかと思います

もちろんこれは私がなっただけで、問題なく使える方も多いと思います
結局顔の形による なんですよねえ...



痛いのさえ除いてしまえば問題なく使えます
デザインもかっこいいですしね

なんとかストレスフリーに使えるようアイディアを考えてみたいと思います

  

Posted by まくないと at 19:29Comments(0)EQUIPEMENTEYEWEAR